プログレハードロックバンド[軌道共鳴 ORBITAL RESONANCE]の公式サイト。黒沢ダイスケ、上田哲也、大菊勉、吉村しん、高野ヒロユキ

Member's Profile

●Bass:上田哲也(うえだ てつや)
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昭和58年3月8日生まれ
うお座、血液型A
身長175cm、体重55kg

5歳の頃親に嫌々エレクトーンを習わされるものの、
その時に音楽的な素養や譜面の読み方を会得。

小学校入学と同時にエレクトーンは辞めるが、
その後14歳になってから、友人の影響でエレクトリックベースを
始める。当時はExtremeやMR.BIG等をを好んで聞きコピーする日々を送る。

その後Dream TheaterやSymphonyXと出会い、プログレハードに傾倒。
専門学校に入学してからは講師の影響から、
ジャズ、フュージョン等も聴くようになり、様々なスタイルを
取り入れる形へ。

卒業後しばらくして後、現在の師匠でもある永井敏己氏と出会い、
五弦フレットレスベースを用いるスタイルになる。

現在は軌道共鳴の他に、フュージョンのセッション、
楽曲中でのベース演奏等の活動を行っている。


●Guitar: 黒沢ダイスケ(くろさわだいすけ)
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昭和58年2月23日生まれ
うお座、血液型B
身長173cm、体重65kg

横浜生まれ。中学3年間アメリカ、ボストンにて生活
ボストン在住時の13歳にエレキギターを始める。

大学在学中にDream Theaterに傾倒し、2003年にDream Theater Ofiicial Songwriting Contest 2位受賞曲の「DNA」をきっかけに、ベーシスト上田哲也氏と意気投合し、ドラマー大菊勉氏らとプログレハードバンド軌道共鳴を結成。ギター以外にもベー ス、ドラム、ピアノ等もプレイする。


●Drums: 大菊勉(おおぎく つとむ)
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昭和57年1月8日生まれ
やぎ座、血液型A
身長178cm、体重60kg

4歳からクラシックピアノを始め、音楽の基礎や音感を身につける。
高校入学後、吹奏楽部でテューバを担当。
高校三年生よりドラムを演奏し始める。
卒業後、東京ミュージック&メディアアーツ尚美に入学、
様々な講師のレッスンを受ける。
(師・山村牧人氏、野呂尚史氏、榎本吉高氏、鶴谷智生氏)
卒業後、榎本吉高氏のアシスタントを勤める。

現在は、自身のプログレバンド【軌道共鳴】や、セッションにて都内近郊を中心にライブ活動を行う他、ジャンルを問わず様々なアーティスト、ミュージシャンとのライブやセッション、テレビ出演、レコーディングへ参加。
また、老人施設や学校等でのボランティア演奏活動も精力的に行っている。
東京ディズニーリゾートで様々なショーに出演する事をきっかけとし、ドラマー5人による打楽器アンサンブル・ユニット【ユーロソニック】や、【打楽器エンタ!Funcussion】に参加。
視聴覚で楽しめるエンタテインメントへの演出にも力を注いでいる。

出演TV番組
NHK『ポップジャム』
日本テレビ『AXミュージックTV』
テレビ朝日『ミュージックステーション』
スペースシャワーTV『テレビゲラッチョ!』など。

共演アーティスト・ミュージシャン
Miz、 EveryLittleThing、Funcussion、渡辺美里、達見恵、米川英之、山石敬之、和田アキラ(PRISM)、清水一雄、白船睦洋、斉藤 まこと、永井敏己(ExhiVision)、中島洋隆、新澤健一郎(Nervio)、佐野宏晃、弦一徹、羽純、菅沼孝三(FRAGILE)、平川象士 (GrooveSonic)、ZakBond(GrooveSonic)


●Keyboard:高野ヒロユキ
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昭和60年5月14日生まれ
おうし座、血液型A型
身長177cm、体重55kg
神奈川県藤沢生まれ、厚木育ち。

5歳頃からクラシックピアノを習い始める。
中学に入った頃から音楽的な興味がロック、メタル思考に移りギターやシンセサイザーを手にバンドを始める。
またその間ピアノは平行して習い続け、クラシックに限らない作曲法やソルフェージュ、即興演奏法等を学ぶ。
2004年に音楽大学作曲科に入学。本格的に音楽を学び始める。その傍らフュージョンやロックバンドのキーボードとしてバンド活動を続ける。
2008年1月軌道共鳴加入。


●Vocal:吉村しん
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12月11日生まれ
いて座、血液型AB
身長173cm、体重60kg

大阪生まれ。
15歳でベースを始める。8年間ベーシストとしてプレイする。

その後、Dream Theater や Angra といった楽曲を中心としたカバーバンドのボーカルへと転向。
2008年初夏、都内ライブハウスで出演時、軌道共鳴と出会う。すぐさま2ndアルバムのレコーディング開始〜現在に至る。

最近では、チェロ弾きとしてクラシック音楽に目覚め、今後のバンド活動にもこれを活用したいと考える。
好奇心特盛。


Photographs by Ryo



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